いちにち、いち気づき。

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  • 14:46 03.11.2012

    (一年後の空)



    1年前の3月11日午後2時46分。

    日本にいるすべての人たちの記憶に刻まれた瞬間。

    誰もがその瞬間にどこでどうしていたのかを、つい最近のことのように

    思い起こせることでしょう。



    わたしはその日の朝いつもどおりにヨガをして、友人と近くのスタバで

    お茶をしました。3月12日にその友人から届いた携帯メールには

    こう記されています。



    地震の日はさ

    雲一つない朝で

    まりちゃんとも話せて

    すごい良い朝だったのに



    いつもどおりのことが、いつまでも続くとは限らない現実を思い知らされた日。

    そして、いつもどおりのことが幸せなんだと気づかされた日。



    (黙祷のとき)

    あれから一年経ったこの日は、うちで一人でいるよりも誰かと一緒に祈りたい、と

    思い立ち、イベントをやっていた日比谷公園に立ち寄ってみた。

    この記憶が来年も再来年も薄まることなく、本当の幸せへとつながれて

    いきますように。



    - marimari

    2 months ago 0 notes →

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  • 死に際に後悔する5つのこと



    最近、タイトルに惹かれ、とある記事を読んでみたところ

    興味深い内容だったのでシェアしてみます。




    “Nurse reveals the top 5 regrets people make on their deathbed.” 



    この記事は、アメリカのホスピスで働く看護士によるもので、

    彼女は仕事柄、いままでに多くの末期患者を看取ってきました。



    その経験から、死に際になるとほとんどの人が自分の人生に対し、

    後悔することが多く、また驚くことに、その内容がかなり

    共通していることに気づいたそうです。人が人生の終わりと

    向き合うとき、「こうしておけばよかった、、」と悔いる点は、

    主に以下の5つにあると述べています。



    1)他人のことを気にせず、本当の自分を生きる勇気を

    もっと発揮すればよかった。



    2)こんなに仕事に明け暮れなければよかった。



    3)もっと自分の感情を素直に表現すればよかった。



    4)友達ともっと連絡をとりあえばよかった。



    5)自分は幸せになっていい、ともっと自分に許して

    あげればよかった。



    限られた時間である「人生」で、なにが本当の

    財産なのか示唆してくれる内容です。



    1~5の内容について、原文により詳しく説明されています。

    (英語オンリーです)



    記事についてはここまでですが、これに対するコメントで

    感動的な内容があったので、おまけに簡単な訳文をつけておきます:)



    ーーー



    私が看護士として経験してきたことは、人生の素晴らしさと、

    いかにリアリスティックに生きるべきか、そして他者に対して

    愛情をどう表現すべきかを教えてくれた。わたしは自分が大好きだ。

    なにか問題が起きると、それを隠すことなく話し合うようにしている。

    わたしは自分の人生に後悔はない。看護士として働いてきた25年間は、

    いまのわたしを培ってくれた。自分に苦痛を与えた人であっても、わたしは許し、

    抱きしめる。人々が注意すら払わない人物であっても、その人のなかに

    少なくともひとつは素敵な部分があり、それを認めることを学んできた。

    結論として、わたしたち全員が素晴らしく、ひとりひとり、誰でも

    なにかいいものを持っている。



    人生の終焉に向かう人たちを、わたしは手助けしてきた。ときに、臨終間際の

    言葉や出来事のなかに、すばらしく美しいものに出会うことがある。

    あるとき、一人の患者は意識を失い、息も絶え絶えの状態だった。にもかかわらず、

    最後の最後というときに、彼は目を開きわたしを見て「マリオ、あんたの手は

    なんて美しいんだ…この手はわたしの世話をたくさんしてくれた!」と笑顔で語り、

    そのまま旅立っていった。彼の親族は、あんなにも悲惨な病に冒されながら、

    こんなふうに微笑むことができることに驚いていた。



    人々は人生を謳歌しているうちに、他者を尊ぶことをいかに学ぶべきか、

    というのがわたしからのメッセージだ。愛を与えれば、愛を受けとることができる。

    わたしは愛され、尊重されていると実感している。贅沢な生活をしているわけじゃないが、

    それでもわたしは自分の成し遂げてきたことにとてもハッピーだし、後悔も全くない!



    —



    My experience in nursing taught me how to appreciate life, how to live realistically, and show people that I love them.I like to be myself, and when something goes wrong, I like to bring this up. I have no regrets whatsoever in life. Twenty five years of nursing made me what I am now. I forgive and embrace those who caused me pain, and learnt to find at least one beautiful quality in those who appear not to deserve attention. Ultimately we are all good, there is good in each and every person. 

    I assisted several people at end of life, but one also find people who see and comment about the beautiful things at the very last moments on their death bed. Once I had a patient who was already unconcious and gasping…..the last few seconds he opened his eyes, stared at me and said….’Mario……how beautiful are your hands, they cared for me so much!’…and he parted with a beautiful smile that made his closest relatives astonished how he could be smiling when he died of a miserable illness. 

    My message is that we must learn to respect people in their living years. Give love, and you will receive love! I feel loved and respected. I do not live the poshy life, nevertheless I am happy with all my achievements and have no regrets! - Mario Tabone



    - marimari

    4 months ago 0 notes →

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  • スローリーディング



    わたくし、目下悩みの1つが「本を読むのが遅い」ということ。



    読む時間がなかなか取れないという点については、日々のスケジュールをどうにか

    すればいいとしても、読む速度は、なかなかそう簡単に速くはならず。。。

    気づけば、amazonのウィッシュリストがいっぱいになってしまってます。(泣)

    処理能力を高めるために、速読やフォトリーディングにも興味はあるのですが、

    アクションはまだ起こせていません。



    そんな感じで悶々としていたところ、ある記事にこのようなことが書いてありました。



    「本を読む目的は、知識の吸収じゃない。決まったことを当てはめて解決できる時代なんて、とっくに終わっている。本を読んで、知識を生み出せ。見えなかったことに気がつけ。自己流にアレンジして使えるレベルに持っていけ。」



    そこに紹介されていた、「新しい知識を生み出して、使えるようになるため」の読書、

    「スローリーディング(じっくり読書)」を、ちょっとシェアしますね。



    スローリーディングのポイント

    1.抜き書きする

    「この文章、いいな」と思ったところを、そのまま紙に写す作業。

    ゆっくり書き写していると、考えるスキが生まれる→頭が、受け身の「読むモード」から積極的な「考える・感じるモード」になる。



    2.「考え・感じたこと」を書き込んでしまう

    ポイント1の感覚をつかんだら、次の3ステップを実行する。

    1⃣ まず、ページの上端を折る。

    2⃣ 次に自分の考えが生まれたきっかけとなった所に、赤ペンで線を引いてしまう。 

    3⃣ そして、その横に「自分で考えたこと・感じたこと」を書きこんでしまう

    →読んで知ったことよりも、「あなたが自分で考えたこと・感じたこと」のほうが何倍も価値がある。



    3.戻る、中断する

    はやく読み終わる効率より、「考える効率・感じる効率」を重視する。

    そのためには、ページを大幅に戻ったり、中断して考えたり、ときにはその本は閉じて、他の本を開いたりすることも大切。



    私、旅することが大好きなのですけど、目的地まであえて時間がかかる方法を

    選んだりよくします。飛行機で1時間で飛べるのに、陸路で24時間かけるとか。

    目的地にたどり着くことより、その道中で起こるハプニングや出会い、見える風景

    が楽しいなーと。その感覚にちょっと似てるのかなって思いました。



    もしかしたら、私にはスローな読書の方が合っているのかもしれませんね。

    読みたい本はしばらく山積みになっちゃいそうですが。(笑)



    -mamix



    4 months ago 0 notes →

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  • 2012の unizone とわたし



    若干出遅れ感がありますが、、

    明けましておめでとうございます。



    昨日は今年初の unizone ミーティングを行いました。

    なかなかいいスタートが切れて嬉しい限り。

    この流れに乗って、今年はさらに充実した「気づきのシェア」

    をしていけたらと思ってます。

    さて、みなさんの新しい年の幕開けはいかがでしたか?



    ゆっくり休んだり、ものを整理したり、抱負を決めたり、

    おいしいもの食べたり、、、いろいろかな。



    わたしにとっての年末年始は、さらなる気づきが多いものでした。

    いろいろありすぎてまだうまく整理できないけど、

    きっと人生ずっとこんなもんだな、とさいきん思いはじめてます。

    整理がつくころなんて待ってたら人生終わっちゃう!ということで、

    いまある状態で、素直に書くのみ。



    そんな中で出会ったことばが、”Devine Chaos” 。



    わたしのヨガの先生が、今年初のブログで紹介していた言葉です。

    日本語に訳すと、「神性なる混乱」といったところでしょうか。

    いまの私の心境にぴったりの表現で、さっそく my memo に登録!



    先のブログでもちょこっと書きましたが、去年の暮れには友達が

    病に倒れ、いろんなメッセージを受けとりました。



    時間は有限なこと。

    友人のありがたさ。

    縁や健康の大切さ、そしてそれを当たり前のこととせず

    感謝する対象であること。

    いまできることはやりきること。

    最終的には自分で決めること。



    ・・・そして、自分はもう中年世代ってこと!(自虐モード)



    この時期は、友人の先の見えない病状から、社会的なニュースや

    issues に全く目がむけられないほど心の余裕がなくなってました。

    頭の隅ではいろんなことが気になってるのに、目の前のことに

    いっぱいいっぱいで、全く目をむけることができず。

    逆に暗い話題を避けたくて、フェイスブックではとりとめのない

    ことばかりポストしていたように思います。



    同時に、いい学びもたくさん得ました。



    自分ができることに限界があること。それを認めること。

    でも、それは永久的な限界ではなく、自分次第で限界の幅を

    プッシュできること。



    余裕がある(平時にある)ときにこそ、もろもろの課題を

    クリアーにすべきこと。



    これは個人的なレベルで降り掛かってくることにも

    原発問題や社会的な問題、もろもろにも当てはまると思います。

    自戒の念を込めつつ、平穏無事なときこそ気が緩みがち。

    けれど、わたしたちがどう感じようと、本質的な問題は

    取りかからない限り、そこにあり続けるのです。



    地震もまだまだくる可能性がある。

    原発もまだ暴走するリスクがある。

    経済システムの崩壊も拡大する恐れがある。

    放射能汚染はより広範囲に及んでくる。

    明日にでも自分、あるいは友人、家族が病に倒れるかもしれない。



    そうした可能性を意識しつづけるのは、正直きつい。

    けど、そんな自分の限界を知った上で、それに屈するのではなく、

    少しでも自分のこととして受け止めるしかないように感じてるし、

    そうした感覚が日々、深まってきています。



    年始にNHKでとてもいい番組がやってました。

    30代を中心に集めて、世の中のことについて語る内容でした。

    こちらもいろいろと感じ入る部分があったのですが、いちばん

    強く感じたのは、



    「自分は社会の中枢世代になりつつある」という事実。



    30代のいまの私。

    若すぎず、老いすぎず、社会全体でみればちょうど中間にあたる年齢。

    いまいる社会に思うところはあるけれど、それだって先の世代が

    それなりにがんばって作ってきたもの。

    あとはそのバトンを少しずつ受けとって、私の後に続く世代に

    よりよいバトンを渡せたらと思う。



    そう思うと、日々、ニュースのヘッドラインを飾るもろもろの

    事柄が、自分という個人に関わりをもつものとして、より深く

    意識させられるようになってきた。それらを全部一気に解決するなんて

    無理だとしても、まずはそう意識することから、自分を変え、限界を

    プッシュし、人ごとでは済まされない関心事を少しずつ増やしながら、

    できるところから関わっていけたらと思う。そして、それは一人では

    絶対にできない作業。少しでもそう感じる人が増えていけばいい、

    つまるところ、私が日頃の人付き合いや unizone に関わることも、

    そうした思いがあってのことだと、改めて気づくことができました。

    まだまだ至らないところも盛りだくさんだけど!



    人づきあいでも、unizone の活動でも、出会いが増えれば増えるほど

    人生のミラクルのようなことも起きるし、台風のような混乱が巻き起こる

    こともある。去年はそのときどきの私の限界を持ってベストを尽くしたけど

    うまくいったこともあれば、反省すべきことも多々あった。

    それでも、こうした “Divine Chaos” と誠実に向き合っていけたらと思う。



    大人になればなるほど切実なことが増えてくるけど、そうしたことに

    関わっていきたいと思うには、陳腐な表現かもしれないが、根底には

    「愛」なくしてありえないと思う。



    日本語で「愛」という言葉を使うと、なんだかナイーブなような

    か弱いような、はたまた非現実的な理想主義のように受け止められがち

    だけど、私がイメージする愛とは、キング牧師が語るようなもの。

    ちょうど 311 のあたりに、このことばをこのブログに掲載しました。



    「愛をともなわない力は、無謀で不正なものです。

    力をともなわない愛は、感傷的で無力です。」



    自分や他人の弱さを認めながら、同時にそこにある強さを信じて高めていく。

    改めて、この言葉を今年の抱負に代えて抱きつつ、、

    今年の unizone テーマに掲げた”Shift” はこれなくして

    成せない、という意識で2012年という日々を生きていこうと思ってます。



    marimari 



    4 months ago 0 notes →

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  • 一月に思う「今年こそやりたいこと」の一つに毎年挙がる、日記。 今年こそはまじめに記入しようと。 きっかけは、年始に新聞で見かけたドナルドキーンさんの記事。その中に、記憶についての下りがありました。
彼は記憶力がいいから、会った人との会話や出来事を記録しなくてもいいと思っていたそうです。作家、川端康成や谷崎潤一郎との会話が今となっては思い出せない。おもしろいこと、興味深いことを話していたのは覚えているが、その内容を今になって思いだしたいと。それを読んで思いました。私も日々の記録をちゃんとしよう、と。一日の中でよかったこと、やさしくしてもらったこと、やさしくしてあげたこと、おもしろいことを考えている人との会話、素晴らしい自然の風景、等々。書き留めて後々見直したら、人生を肯定できると思いました。私は4年前に「日記つけるぞー」と意気込みを(自分に)見せるため5年日記帳を買いました。今年はその最後の年。今年こそは出来るだけ、毎日寝る前に記入しようっと!
 riya

    一月に思う「今年こそやりたいこと」の一つに毎年挙がる、日記。
    今年こそはまじめに記入しようと。

    きっかけは、年始に新聞で見かけたドナルドキーンさんの記事。その中に、記憶についての下りがありました。

    彼は記憶力がいいから、会った人との会話や出来事を記録しなくてもいいと思っていたそうです。作家、川端康成や谷崎潤一郎との会話が今となっては思い出せない。おもしろいこと、興味深いことを話していたのは覚えているが、その内容を今になって思いだしたいと。

    それを読んで思いました。私も日々の記録をちゃんとしよう、と。一日の中でよかったこと、やさしくしてもらったこと、やさしくしてあげたこと、おもしろいことを考えている人との会話、素晴らしい自然の風景、等々。書き留めて後々見直したら、人生を肯定できると思いました。

    私は4年前に「日記つけるぞー」と意気込みを(自分に)見せるため5年日記帳を買いました。
    今年はその最後の年。今年こそは出来るだけ、毎日寝る前に記入しようっと!


    riya

    4 months ago 0 notes →

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  • New Year’s Day



    1月1日、元旦。

    2012年最初の日は、ホームレスの方々への炊き出しからスタート。

    年末年始は連日、越冬越年の炊き出しが都内各所で行われていて、

    私は昼と夜の2回、お手伝いをしました。

    貧困というと、お金がないことを思い浮かべがちですが、実は2つの

    意味があるといいます。

    経済的な貧困と、人間関係の貧困。



    必ずしも、本人だけのせいで貧困状態に陥ってしまったとは限らない。

    今の社会の構造上の問題も要因の1つなのではないか?と私は思っています。

    その社会活動に参加している自分にも責任があるんじゃないか?と。



    お正月くらいは温かい食事をして過ごしたいのは誰しも同じですよね。

    冬の寒さの中の路上生活、人のぬくもりを感じたくなりますよね。



    私がお手伝いした新宿中央公園の炊き出しには、200名以上のホームレス

    の方々が列をなして配給を待っていました。

    目の前の都庁のビルとのコントラストがとても皮肉っぽくもあり、なんとも

    シュールな光景でした。



    列に並んでいた人達の姿を見ながら、色々と思うことや気づきがありました。

    特に感じたことは、「つながりの中で生きることの大切さ」です。

    これは、震災の被災者の方達にも通じることではないかと思います。



    今後、unizone的視点で、何らかの形で皆さんとシェアできたらいいなと思って

    います。



    今年も宜しくお願いします。



    -mamix



    4 months ago 0 notes →

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  • Good-Bye 2011, Hello 2012!



    明けましておめでとうございます。新しい年がスタートしましたね。

    unizoneは今年もさらにディープな気づきにつながるような活動や

    情報発信をしていけたらと思っていますので、どうぞ引き続きかわい

    がっていただけたら幸いです。

    2012年がみなさんにとって素敵な1年になりますように!



    さて、既に仕事初めという方もいるかと思いますが、どのような年末年始

    を過ごされましたか?

    私はなんだか久しぶりに、THE 王道な年末年始を過ごしてみました。



    12月31日、大晦日

    まずは浅草の尾張屋さんにて年越しそばをいただき、

    浅草寺の、初詣の参拝客を迎える準備風景を眺めながら少し散策して、

    増上寺のカウントダウンイベントに参加!

    住職さんのお話を聞きながら、様々な出来事があったゆく年をもみくちゃに

    なりながら(苦笑)振り返りましたよ。

    0時ちょうどに東京タワーが2012年ライトアップに変わった瞬間、

    すごい盛り上がりでした!

    その後、除夜の鐘を聞きながら、つきたてのお餅入り雑煮を堪能し、

    お参りしておみくじひいたら大吉でした!(嬉)いいことあるかにゃ〜?



    ・・・ってな感じで初詣イベントをどっぷり満喫した後は場所を移動して。。。

    お台場のテレコムセンターへ初日の出鑑賞へGO〜!



    こちら、日の出を待つ人々。。。

    そして日の出時刻の6時50分!

    ですがっ!!!

    残念ながら曇りで見れませんでした。。。

    ざ〜んねん。

    。。。と思っていたら。

    その30分後、雲の切れ間から光が。

    なんだか、新しい年に希望の光を灯してくれているかのような、

    美しい光の筋が海を照らしている風景を見ることができました。



    -mamix



    4 months ago 0 notes →

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  • 冬のおとも



    いろいろあった2011年も残すところあと二日。

    今年は日本に住むわたしたちにとって、忘れがたい一年になったはず。

    この一年で得た気づきを忘れることなく、よりより未来につなげていけたら、、

    と願うばかり。もちろん、そのことが私たちにとって uniozone の活動を

    する動機そのもの。



    個人的にはこの一年、親しい友人数名が深刻な病に倒れました。

    まだまだ若い、と思ってたけど、自分もそういうニュースが耳にとどく

    年齢になったんだなぁ、、 と痛感させられる出来事でした。

    とはいえ、まだまだ30代、その先の40、50と世間でいえば

    働き盛りのお年頃。もちろんプライベートも!



    そのためには、健康なくしてありえぬ〜〜

    と元気でいれるありがたさを噛み締める今日このごろ。

    けれど、こう寒さが厳しくなると風邪をひく方も多いみたい。



    そんなときはこれ!





    うちの冷蔵庫にはほぼこれが常備されてます。

    友人に「飲む点滴っていわれるナチュラルエネジードリンクだよ!」

    とすすめてもらって以来、冬はしょうがを入れたお湯割りでいただき風邪予防、

    夏は冷凍庫でシャーベット状にして夏バテ防止に役立ってます。



    以前は疲れがたまるとリポDとかにお世話になってたけど、甘酒だと

    ゆるやかなエネジーチャージができて、切れたときの落差もなく

    かなりおすすめ!



    もちろん、アルコールなしなのでおこちゃまでもOK〜

    ぜひ、一度、お試しあれ!



    - marimari 



    5 months ago 0 notes →

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  • ブータン国王のスピーチ

    I would like to share this full text of speech that was made by His Majesty King of Bhutan when he visited Keio University in Japan last month.This is a must-read.

    先日来日したブータン国王のスピーチが話題になりましたが、こちらは彼が慶応大学から経済学の名誉博士称号を授与された際に行ったスピーチだそうです。

    是非皆さんに読んでみてもらいたいなと思ってシェアしました。

    ブータン政府で首相フェローとして働く日本人のブログ。
    http://thanks2happiness.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

    -mamix

    5 months ago 0 notes →

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  • 先日行った、奈良明日香村のお寺で、鐘を鳴らす時の注意書きが好き。言葉が興味深いです。

Riya

    先日行った、奈良明日香村のお寺で、鐘を鳴らす時の注意書きが好き。言葉が興味深いです。

    Riya

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